タンドスピロン クエン 酸 塩 錠 10mg。 タンドスピロンクエン酸塩錠10mg「アメル」(共和薬品工業株式会社)

消化器系: 頻度不明 悪心、食欲不振、口渇、腹部不快感、便秘、嘔吐、胃痛、胃もたれ、腹部膨満感、下痢 8 日局品 - 統一収載 統 重 量 mg 約 83 一般名処方の標準的な記載 【般】タンドスピロンクエン酸塩錠10mg 短 径 mm - 貯法 室温保存 各種コード 薬価基準収載医薬品コード (厚労省コード) 1129008F2019 YJコード 1129008F2060 レセプトコード レセプトコード 統一 620008026 622708500 統一収載名 タンドスピロンクエン酸塩10mg錠 発売開始年月 2008年07月 薬価基準収載年月 2008年07月 この表は横にスクロールできます 包装単位 JANコード GS1-RSS 販売包装単位 GS1-RSS 調剤包装単位 HOT番号 PTP100T 4987 080 125013 01 14987080125010 01 04987080996248 1186505 010101 バラ500T 4987 080 125051 01 14987080125058 01 04987080996224 1186505 010201 添付資料ダウンロード• 同じ薬効の薬を探す 同じ成分の薬を探す 同じ製薬会社の薬を探す. 4.ベンゾジアゼピン系誘導体とは交差依存性がないため、ベンゾジアゼピン系誘導体から直ちに本剤に切り替えると、ベンゾジアゼピン系誘導体の退薬症候が引き起こされ症状が悪化することがあるので、前薬を中止する場合は徐々に減量する等注意する
生活上の注意• 副作用が強まるおそれがあります 使用上の注意 慎重投与• 薬剤名 影響 抗精神病薬 悪性症候群 抗うつ剤 悪性症候群 抗精神病薬 発熱 抗うつ剤 発熱 抗精神病薬 意識障害 抗うつ剤 意識障害 抗精神病薬 強度筋強剛 抗うつ剤 強度筋強剛 抗精神病薬 不随意運動 抗うつ剤 不随意運動 抗精神病薬 発汗 抗うつ剤 発汗 抗精神病薬 頻脈 抗うつ剤 頻脈 抗精神病薬 白血球増加 抗うつ剤 白血球増加 抗精神病薬 血清CK上昇 抗うつ剤 血清CK上昇 抗精神病薬 血清CPK上昇 抗うつ剤 血清CPK上昇 抗精神病薬 ミオグロビン尿 抗うつ剤 ミオグロビン尿 抗精神病薬 腎機能低下 抗うつ剤 腎機能低下 ブチロフェノン系製剤 錐体外路症状を増強 ハロペリドール 錐体外路症状を増強 ブロムペリドール 錐体外路症状を増強 スピペロン 錐体外路症状を増強 カルシウム拮抗剤 降圧作用を増強 ニカルジピン 降圧作用を増強 アムロジピン 降圧作用を増強 ニフェジピン 降圧作用を増強 セロトニン再取り込み阻害作用を有する薬剤 セロトニン症候群 フルボキサミン セロトニン症候群 パロキセチン セロトニン症候群 ミルナシプラン セロトニン症候群 トラゾドン セロトニン症候群• 中等度呼吸不全又は重篤な呼吸不全のある患者[症状が悪化する恐れがある]
• 眠気・眩暈等が起こることがあるので、本剤投与中の患者には自動車の運転等危険を伴う機械の操作に従事させないように注意する (小児等への投与) 低出生体重児、新生児、乳児、幼児又は小児に対する安全性は確立していない(使用経験が少ない)
3).循環器系:(頻度不明)動悸、頻脈、胸内苦悶 まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります
セロトニン系の神経に作用する非ベンゾジアゼピン系の抗不安薬(緩和精神安定薬)です 作用機序からセロトニン1A受容体部分作動薬と呼ばれることもあります
相互作用 併用注意:• 副作用 主な副作用として、眠気、ふらつき、吐き気、けん怠感、気分不快、食欲不振、発疹、じんましん、かゆみなどが報告されています ブチロフェノン系薬剤 ハロペリドール、ブロムペリドール、スピペロン等 [錐体外路症状を増強することがある 本剤の弱い抗ドパミン作用が、ブチロフェノン系薬剤の作用を増強する ]
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副作用 服用上の注意 眠気、めまいなどが起こることがありますので、車の運転や機械の操作は控えて下さい。 適用上の注意 薬剤交付時:PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導する PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている。 そして依存性も低いものにはなっていますが、全くないわけではない為、過度の増量には注意しましょう。 5).過敏症:(頻度不明)発疹、蕁麻疹、そう痒感[このような症状が現れた場合には投与を中止する]。 服用中の薬があるときは、必ず医師に伝えておきましょう。 心障害のある患者[症状が悪化する恐れがある]。 (重要な基本的注意) 1.神経症においては、罹病期間が長い(3年以上)例や重症例あるいは他剤(ベンゾジアゼピン系誘導体)での治療効果が不十分な例等の治療抵抗性の患者に対しては効果が現れにくいので、1日60mgを投与しても効果が認められないときは、漫然と投与することなく、中止する。 本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。 別に薬を飲んでいる場合は、医師に伝えておきましょう。