滑川 渓谷。 都心から30分の秘境「滑川渓谷」に行ってみた【東温市さんぽ】|イワハシ【田舎暮らしnoter】|note

絶景過ぎて歩いては止まる(写真撮る)、歩いては止まる(写真撮る)の繰り返しでなかなか前に進みません💦 1km続く大きな一枚岩の川床 ナベラ 私が訪れたのでは6月初旬の初夏。

あれは特殊な訓練を受けているからできる技なので。
迫りくる巨大岸壁は 龍の腹と呼ばれ、その間から流れ出る一筋の滝が流れ出ています 渓谷に光の差し込むと神々しくて綺麗でした
本当にドラゴンが住んでいるんじゃないかなと思えるような渓谷の細道を進みきった最短部、竜の腹と呼ばれる大岩、そして奥の滝と呼ばれる巨大な滝 氷柱だらけです!!僕は初めて見たので感動的でした(笑)あと鬼滅大好きキッズにお伝えしておかないといけないのですが、氷柱と書いて「つらら」と呼びます
四季折々の変化をみせる滑川渓谷 豊かな自然に恵まれている滑川渓谷では、一年を通して変化していく風景を楽しむことができます ・ GPSの電波が弱いので最初上昇できない ・ 木々で覆われているので、上空高く飛ばすことができない ・ 細い枝があるので、横や上ギリギリに飛ばせない ・ 落としたら水没の危険性がある とにかくドローンを飛ばせる空間が狭いので、撮影の幅が限られます
OPTIモードでも下部センサーを利用してホバリングしてくれますので、OPTIモードであれば安心して撮影可能です 本数が多くはないことから、駅、バス停でそれぞれ時刻表を確認してください
昨晩は相当冷え込んだようだ 愛媛県東温市の地域おこし協力隊をしていますイワハシです
ひと安心ですね 【龍の腹】を横に見ながら 【奥の滝】へと進みます
また龍の腹の中心から流れ落ちる奥の滝からは、 勢いよく水が流れ落ち、力強さが感じられるほど 【奥の滝】へ着きました
滑川渓谷の雰囲気(撮影した写真) 駐車場から20分ほど歩けば『奥の滝(竜の腹)』に到着します 一年を通して気温が低い場所になっているのですが、真冬は特に寒いです
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約1kmにも広がるナメラと呼ばれる一枚岩、その上をウォータースライダーのように流れる清流。 火山のマグマが冷えて固まった柱状節理の安山岩の間を急流が白布となって流れたり、深い淵になっていたりと変化に富んでいて美しい。 僕はパプリカ3つ入りを100円で購入しました。 滝は常に流れていますので、ただ単に風景を撮っているより動きがあって撮っていて面白いです! 色々な構図が考えられますし、その滝やまわりの地形によってドローンの飛ばし方も変わりますので、操縦自体をより楽しめるのです。 おじさん的には大紅蓮氷輪丸の方が世代ですが、鬼滅キッズにはわからない話なので割愛します(BLEACHも読んでよキッズ達) こちらも足元が滑りやすいので、気をつけて遊んでくださいね。 用途の幅を広げて、もっともっと多くの人に使ってもらえるといいね。
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